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2. 国、北海道、JR北海道等の主な動き

平成28年11月18日 JR北海道が「単独では維持困難な線区」を発表
平成29年1月31日 第1回「北空知JR留萌本線問題検討会議」
平成29年2月22日 「北空知JR留萌本線問題検討会議」正・副会長が、荒川北海道副知事と面談
検討会議設立の報告と提言
平成29年4月13日 留萌市と担当者間の情報交換
平成29年4月27日 「北空知JR留萌本線問題検討会議」幹事会
平成29年5月18日 沿線2市2町の自治体担当者(部課長職)による意見交換会
平成29年5月29日 第2回「北空知JR留萌本線問題検討会議」
平成29年7月3日 「北空知JR留萌本線問題検討会議」幹事会
平成29年7月7日 「空知地方総合開発期成会」北海道運輸局長へ要請活動
平成29年7月27日 「空知地方総合開発期成会」国土交通省・北海道選出国会議員へ要請活動
平成29年8月3日 沿線2市2町の自治体担当者(部課長職)意見交換会
平成29年8月18日 「北空知JR留萌本線問題検討会議」幹事会
平成29年8月21日 「JR留萌線地域懇談会」(深川商工会議所主催)
平成29年10月12日 留萌本線担当会長会議(北海道主催)
平成29年10月19日 「北空知JR留萌本線問題検討会議」幹事会(書面会議)
平成29年12月1日 「北空知JR留萌本線問題検討会議」幹事会(企画担当課長会議)
平成29年12月12日 北海道知事が道議会予算特別委員会で「鉄道運行の安全性の確保や設備投資・修繕に対し、
JR北海道へ支援を行いたい」と初めて明確に発言
平成29年12月13日 第3回「北空知JR留萌本線問題検討会議」(16項目の利用促進策)
平成30年2月1日 北海道市長会の理事会前にJR問題について情報交換
平成30年2月10日 北海道の鉄道ネットワーク・ワーキングチーム・フォローアップ会議
「北海道の将来を見据えた鉄道網のあり方について」報告書を公表
平成30年2月20日 「4線区JR問題懇談会」(発起人:新ひだか町長 札幌市開催)
平成30年2月26日 北海道議会「北海道地方路線問題調査特別委員会」
JR北海道社長及び幹部を参考人招致
平成30年4月4日 北海道が「北海道交通政策総合指針」を公表(3月策定)
平成30年4月11日 国・北海道・JR北海道・JR貨物・市長会・町村会による、初の6者協議を開催
平成30年5月9日 沿線2市2町による初会合を留萌市で行い、「JR留萌本線沿線自治体会議」を設置
平成30年5月30日 「JR留萌本線沿線自治体会議」が北海道運輸局及び北海道交通政策局を訪問
平成30年6月6日 「JR留萌本線沿線自治体会議」が国土交通省鉄道局及び地方選出国会議員事務所を訪問
平成30年6月17日 第2回6者協議を開催し、JR北海道が5区間(札沼線、根室線(富良野〜新得間)、
留萌線、石勝線(夕張支線)、日高線)は国の支援を求めない旨、発言
平成30年6月25日 第4回「北空知JR留萌本線問題検討会議」
平成30年6月28日 道議会「北海道地方路線問題調査特別委員会」にJR北海道社長らを参考人招致
平成30年7月27日 国土交通大臣がJR北海道に対しての財政支援を公表
また、経営改善を求めJR会社法に基づく監督命令
平成30年8月2日 第2回「JR留萌本線沿線自治体会議」を沼田町で開催